【社長日記】親友がくれる時間

こんにちは

 

猛暑が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

 

最近めっきり親友からの時間が減ってきました。

大人になったから、ではなく、別の親友ができたからです。

はい、20年連れ添った正露丸とお別れし、ミヤBMが今の私の親友です。

それでも20年来付き添った正露丸の匂い、味(噛まないけど)は嫌いではなく、むしろ助けてもらった恩義からか、好きです。

 

 

 

一般的に正露丸は、飲んだ直後の影響範囲はとても大きく

口、手、周囲にその匂いを拡散します。

 

その独特な匂いから、通常我が家では二重のジップロックに格納されています。

 

 

 

 

ミヤBMはお医者さんが処方してくれる整腸剤なのですが、これが無臭で効果てきめん。

外出には必須です。

時間の大切さ

そんな私はお腹がとても弱いのですが

トイレ、あえて個室と呼びますが、昔は個室でよく考え事をしたり、ドアの木目を見たり、有意義?に過ごしていました。

 

 

今はといえば、必ずスマホを持ち込みます。

何をするでもなくニュースを見たり、ゲームをしたり、まぁ無駄の極みです。

 

日ごろから時間を大切に、と心がけているのですが、「腹痛の時間=親友がくれる大切な時間」と捉え、有意義に木目を読みたいと思います。

 

いつもありがとうございます

 

 

おしまい

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代表取締役 鈴木宏尚

代表取締役 鈴木宏尚

代表取締役

1988年1月7日生まれ 新潟県出身

9歳から1年間父親の仕事でアメリカへ、現地の小学校に放り込まれ英語を習得。

大学受験で2浪するも合格できないことが肌でわかり、逃げるように12月末、友人に誘われ岐阜県、下呂温泉で仲居さんへ。

たくさんの経営者に応援してもらい、お客様に良いものを広げたい、と独立を決意。
メンタルを鍛えるために営業会社に入社、最年少で営業部長へ昇格。
3カ月の海外放浪を経て26歳で独立。

30歳になった現在、会社は5期目に入り社員一丸となって挑戦を続けている。

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