【みさきの番です】口内炎【後編】

みなさん、

こんにちは、こんばんは。

Prelude 社長室の三崎(@misapre8300)です。

主に人事・採用・クライアント窓口を担当しています。

 

※Twitterはじめました!

会社の様子や、就職、転職について呟いていきます。

 

そして、

7月は平日毎日ブログを書きます!!

書けませんでした!!

(この埋め合わせはどこかで)

 

私は現在25歳で、4年前に都内大学を卒業(無内定)、同年6月にPreludeへ入社しました。

最初の3年はクライアントのCATV局へ常駐し営業経験を積みました。(これでも一応「全国新人王」受賞!)

その後はPreludeの人事・採用担当として、日々奮闘しています。

Preludeで得られるものは『自信』です。


 

 

中学校に進学した僕は、

相も変わらず、

『口内炎マスター』としての活動を続けていた。

 

 

 

僕の地域は田舎で、

各小学校の学年が20人程度であったため

3小学校が一緒になって1つの中学校になるパターンだった。

 

 

うちの中学校は、

三崎の小学校18人

A小学校22人

B小学校7人

 

合計47人の2クラス

で始動となった。

(ちなみに隣町の中学校は学年200人を超えていました)

 

 

 

 

 

 

僕は、入学してすぐ

『ソフトテニス部』に入部した。

(男子が入れる部活が野球かソフトテニスか卓球しかなかった)

 

 

その部活である男に出会ってしまう…

 

 

 

 

 

真の口内炎マスター

 

 

 

 

 

A小学校からきた

 

真の口内炎マスター 

と名乗る男と出会ってしまった。

(しかも名前がおなじ『りょう』)

(しかもA小学校はうちの地域だと一番人数が多く、幅を利かせており、我々小学校メンバーは少々肩身がせまい思いをしていた)

 

 

 

 

 

衝撃を受けた。

 

 

真内炎マスターの

持ってきた攻略法は、

 

・わざと口内炎をもう一度噛んで麻痺させる

・歯磨きのついでに口内炎を強く磨く

 

といったもので、荒々しく卑怯な戦法だった。

 

 

 

 

 

 

しかし!

 

 

僕の

はちみつ戦法

が功を奏し、一定層の支持が揺らぐことはなかった。

 

 

 

 

 

 

オチはなく、ここで話は終わりだが

 

 

 

 

 

地元に帰ると、真の口内炎マスターに割と高頻度で会う。

 

 

 

お酒をかわしながら

現在の口内炎の近況を話すのだが、

その際

『試合には負けたが、勝負に勝った。』

と感じる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真の口内炎マスターは、

25歳現在、口内炎がほぼ出来なくなったらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、現在

口内炎いてぇ言いながらこのブログを書いている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勝った(?)

 

 

 

 

 

 

 

三崎

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