【大石日記】お月さまにお願い

こんにちは!

人財育成顧問の大石みわこです。

 

私は以前から「本心の願いは叶う!」と思っていて、関連するイベントを開催したり、このブログでも何度か書かせていただいています。

そして、願いが叶う仕組みについての気づきや学びを通して、実際にどんどん願いを叶えています♡ 

そんな私も、毎月実践している方法を紹介したいと思います。

 

毎月巡る月の満ち欠け。

そこに、お月さまのエネルギーが関係していることを知っていますか?

有名なのは「満潮時に出産が多く、干潮の頃に亡くなる人が多い」という話ですね。

私のオススメは、このお月さまのエネルギーに乗っかって、お願いごとをする方法です。

お月さまが新月を迎えたら、すぐに願い事を紙に書きます。

できれば8時間以内(遅くとも48時間以内)だと願いが叶いやすいです。

 

ただし、注意点が二つ。

・願い事に意識を向け、書き始めるのは、必ず新月を過ぎてからにすること。

・ボイドタイムは避ける。(ボイドタイムとは、物事の実現力が低下するので、お願い事をするには適さない時期です。)

 

6月の新月は、6/14(木)  4:44  ボイドタイムは4:43~16:19

(7月以降については、インターネットなどで検索すると簡単に調べることが出来ますよー)

 

今回は新月を迎えてから8時間以上ボイドタイムが続きますので、この時間帯を避けて、16:20以降に願いを書き出しましょう。

 

願い事を書いた紙は。大切に保管しておいて、次の新月の日に見直します。

願いが叶っていたら、感謝の言葉を書き足すと、他の願いも叶いやすくなりますよ。

 

 

実のところ、個人的な感覚としては、お月さまのエネルギーを信じているというよりも、

・願いを紙に書く

・月に一回、見直す

というのが、願いが叶うポイントのような気がします。

ただ、漠然と思うのではなく、「しっかり意識して、自分自身を見つめて願いを書く。」というところが大切なのかも知れないですね。

 

興味がある方は、ぜひ試して見てください!

 

では、また次回。

人財育成顧問 大石みわこ

 

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